Thursday, September 18, 2008

日野てる子逝く

今の若者は知らないだろうが一世を風靡したかのハワイアンムードの歌手、日野てる子が肺ガンのため逝った。 63才だったそうだ。 今の女性達の定番のストレートに流すスタイルのヘアーの頭に黄色のブーゲンビリア (かな?)をつけて 「夏の日の想い出」 を歌っていたあの姿が甦る。

そして今年の夏も過ぎていった。 今はもう秋である。(合掌)

海の恵みをあなたに









Wednesday, September 17, 2008

河野衆議院議長引退

河野衆議院議長が今任期で政界を引退するそうだ。 歴代の自民党総裁でただ一人総理になれなかったという。 副総理は務めたが。

長男の太郎氏はしょっちゅうテレビ番組に露出しているが洋平氏はほとんど出ていない。 国会議場での仕切り役としてしか顔を見ることはない。 

息子の太郎氏が洋平氏のどこまでを引き継いで行くのか、行けるのか。


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Tuesday, September 16, 2008

露鵬やっただろう!!!

露鵬と白露山の大麻問題で議論する事事態が異常だ。 ガスクロ分析で出たのだからそれ以外何もないだろう。

露鵬が落とした財布の中に大麻を入れたタバコが見つかったということは決定的物証だ。 このタバコを持っていた事実についての言及が何もされていないのは何故なのか。 おかしいではないか。

そう言う事実をむこうにやっておいて、「ガスクロ分析値はおかしい」 だの 「やったことにさせられた」だのは絶対におかしい。

この場に出てくるあの早口でまくし立てる弁護士は何という名前だ。 「弁護士として力士の立場を守らなければならない」 と言ったって出鱈目を早口でまくしたてて相手を承伏させようとするあの魂胆は人間として卑怯千万だ。 絶対許すことはできない。 弁護士は勝って弁護料をせしめようとしているが、科学を否定しなければそれはできない。

ガスクロ分析が間違っていると言ってしまうと、飲酒運転の取り締まり用器財の測定も間違っていることになり、飲酒運転の取締が成立しなくなる。 これらの器財もガスクロ分析値が基準になっている。 そして基準ガスは国家検定機関のトレーサビリイーを有しているのだ。

両力士は男らしく辞職すべきである。 それが相撲道に生きてきた男のとる道でもある。



Monday, September 15, 2008

小沢氏東京から出馬か

小沢氏が岩手から出馬しないそうだ。 自らが刺客となって東京から公明党との戦いに挑むようだ。

それでいいのだ。 岩手は地元に委せて郵政選挙で刺客を送った小泉の敵討ちをするという考えに賛同する。
小沢氏の政治生命は今回の選挙が最後の闘いの場になる。 捨て身の覚悟で挑むのも選択肢としてあってもおかしくはない。 例え華々しく散ったとしても心残りにはならないだろう。




Sunday, September 14, 2008

将軍様の病状

将軍様の病状は 「脳卒中」 だそうだ。 派遣された中国の医師団の話をまとめるとそういうことらしい。四肢に障害が出ているそうだ。 回復には相当のリハビリが必要とのことだ。 父親の金日成が心臓発作で亡くなったが、息子は頭で良かったというがこれって何か変な言い方だ。 

将軍様の頭は普段どうにかする必要があった(ある?)のではなかったのか。 今までの頭で國内外を仕切られては迷惑千万ではないか。

「頭でよかった」 というのが何となく笑える面白いコメントのように思えるのだ。 

ところで北朝鮮と言う國は自分のところの医療技術も確立できないで、核だの麻薬だの偽札製造だの全然一般国民のための國づくりがなっていないのには呆れるばかりだ。 ドイツやフランスから医師を呼んだりで恥ずかしくないのかと言いたい。

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Saturday, September 13, 2008

小沢は政権奪取に本気だ

小沢は民主党政権の確立に本気だ。 岩手4区の公認を避けて最も効果の出る地区からの出馬を狙っているそうだ。

まあ、とにかく自民党政権を打倒しなければならない。 自民党は今、総裁選で茶番劇を演じている。 どうして5人が揃って同じ場所で演説をしなければならないのか。 実に奇妙だ。 聞いているほうからすれば。

自民党はなるべく早く解散し、今の選挙演説の賑やかなムードが漂っているうちに選挙を使用としている。 5人も総裁選に立候補するバカを演じていては、自民党の統率のとれない姿を暴露しているだけだ。


Friday, September 12, 2008

出しゃばり小泉

小泉が出しゃばってきた。 もうテレビで顔を見ることはないと信じていたが、これで又精神的ストレスで胃腸の調子が悪くなりそうだ。

小泉は過去の人なのだ、ちょろちょろしないで貰いたい。 目障りなのだ。

「小池を支持する」 だなんてとんでもない人間を支持しないでほしい。 タレント(のようなものだあれは)小池に日本國総理が務まる訳がない。 具体的数値的策をなにも持っていないではないか。 いるも観念的、情緒的なことしか言えないではないか。 何が 「女子の本懐」 なのだ。 ニュースキャスターをしていたらしいが、それにしては言葉の使い方を間違っている。

麻生と戦って惨敗することを切に切に祈ってやまない。 祈るまでもなく負ける筈だ。 小泉が応援すれば応援するほど衆議院選挙では票は自民党以外に流れるのだ。 何故かというとあの規制緩和が庶民の生活を苦しくしてしまったからだ。

金持ちは庶民の気持ちが理解できるわけは絶対にない。 口では色々言えてもDNAがそうではないから、苦しみの神髄に触れることが不可能なのだ。 本当に。




Thursday, September 11, 2008

セキュリティーソフト

昔一度使った事のあるトレンドマイクロ社の2009年版セキュリティーソフトが発売された。 いろいろと良いことずくめの今回の製品のようだ。

現在ノートンをずっと使い続けているがはっきり言ってよいのか悪いのか分からない。 先にあげたトレンドマイクロは使用メモリー容量を40%削減し、快適に動作できるようになっている。 気になる製品ではある。




Wednesday, September 10, 2008

総裁選ごっこ

自民党は身内で総裁選ごっこをしている。

記者会見の雰囲気も何故か和気相合で笑い声が響いていた。 こんなものでいいのか。 全くしまりのないものだった。

石破の 「おまえがやらなきゃ誰がやる?」 は 駒苫の 「おまえが打たなきゃ誰が打つ」 を思いださせた。

総裁選が見物だ。


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Tuesday, September 09, 2008

田口五郎は自民党支持者のようだ

NHKの田口五郎は不遜な態度でニュース番組でのインタビューをしていると確信を持った。
今日のニュースウオッチ9でのことだった。 小沢代表に 「やっていく自信はあるのか」 というとんでもない質問をして 「それは失礼な質問だ」 と激怒した。 中立であるべきNHKの姿勢として田口は失格だ。

毎日感じるのだが田口のコメントはいつも誰でも言えることしか言わないのだ。 「何々が・・・」 と言うときや 「何々と思います」 と言うとき強調したところを声を跳ね上げて言うのが気になって仕方がない。



自民党総裁候補

自民党総裁候補は事実上5人に絞られてきているようだ。 山本、棚橋などが降りることになりそうだ。 小池がしぶとく粘っているがこれも降りて欲しいところだ。

小池はタレント気分でいつもあらわれるがどうもいけ好かない。 あの気取った話し方が自己意識過剰である。 笑うとドラキュラの歯列を思い出させてどうもよろしくない。 ぞっとしてしまう。

「女性の立場から意見を言いたい」 というけれど、そんな言葉に騙されてはならない。 今までに女性の立場でものを言って実現したのは 「売春禁止法」 しか知らない。 女性には売春法は必要ないのは当たり前だ。 こんなものがあるから若者達はいろいろと性的犯罪に走ってしまうのだ。 まあ、若者に限ったことではないが。

武部は素人を持ち上げるのが好きな親父だ。 佐藤ゆかりの手を持ち上げて、 「おてて繋いで・・・」 ホリエモンを 「我が息子」 そして今度は土素人の小池をかつごうとしている。 やくどくでいつか又手を繋ぐのか。


Monday, September 08, 2008

自民党総裁選

乱立状態の総裁立候補の自民党。

小池や棚橋はさっさと降りろ。 小池は実力者にすり寄る茶坊主。 「あの~お~」 と男みたいな話し方をする女性に 「女性の側にたった総裁、首相」 が務まる筈がない。

一方棚橋は若造のくせに小生意気なそして相手を見下した話し方をする。 自分を何様だと勘違いしているのか。 二人とも立候補を即取り下げなければ良識ある国民が許さない。

町村は町村で民主党の代表選に小沢しかいないことをあげつらっていた。 小沢一人に集中していて分かりやすいではないか。 自民党はもはや結束が乱れ町村の統率能力がないではないか。

首相が決まったら野党からの攻撃を避けてなるべく早く総選挙になだれ込むとは何と卑怯な手法だ。 「国民の目線、国民のためにやっている」 というのはウソになる。 論戦を避けるのでは国民との対話を拒否するということではないのか。 その場凌ぎの出鱈目ばかり言うなこの野郎!! 

不可思議なことにそんな自民党の支持率が過渡現象的に上がっていることだ。 どうしてそんな簡単に支持率が上がるのか。 自民党の口八丁手八丁に簡単に乗せられてしまう国民が多いということか。


Sunday, September 07, 2008

雷雨

現在都心部は猛烈な雷雨に見舞われている。 最近の雨はおかしい。 必ず雷を伴うのだ。 同じところに停滞し去らないのだ。
地球温暖化と関係あるのか。

目黒のさんま

初秋を迎えて目黒駅前で落語の 「目黒のさんま」 に因んで炭火焼きのさんまが振る舞われている。 とは言ったけれど振る舞いかどうかは定かではない。 よく聞いていなかった。 ← 無料だった。

現役時代、海外から客が来るとよく目黒駅を利用したものだが、この秋刀魚焼きに出くわしたことは一度もなかった。 休日もよく目黒駅を利用していたのに。 酒を飲みながらの焼き秋刀魚はたまらない。

目黒駅での秋刀魚の思い出はないが、狭いロータリーのバス乗り場の記憶だけが残っている。


Saturday, September 06, 2008

山本一太の声がれ

山本一太は急に声がれをしている。 何をそんなに力んで総裁候補になろうと息巻いているのだ。

大体テレビタックルに顔を出す議員は国民に本性を知られている。 今になって急に総裁選出馬だなんてこの番組のファンのへそが茶をわかすというもの。

最終的には候補者は絞られてくるらしいが、山本はまだまだ若すぎる。 外交的にも貫禄がない。 あの7人のサムライのなかでまあまあといえるのは麻生くらいのものだ。 使う言葉が古いが。 「まする」 「ねばならぬ」 は止めて欲しい。 この70才の老人ですらそんな言葉は使わない。 明治時代の枢密院議員の演説ではないのだ。




Friday, September 05, 2008

総裁選出馬はこの指止まれ!!!!!!!

自民党総裁選への出馬の意欲のある人達はつぎの通りだ。 メモをとっておかないと誰かがわからなくなるほどだ。

麻生、小池、与謝野、山本、棚橋、石破だ。 あ、そうだそうだ石原を忘れていた。 親父に叱られる。 7人のサムライか。 良きに計らってやってくれや。

この中で小池が票集めに暗雲が漂い始めたのは痛快だ。 うれしい。 又、石破は 「20票集まればね」 と言っていたのが堅実で理屈っぽさが良く現れていた。 それでいいのだと思う。 集票に根拠もないのに出るのはアホとしかいいようがない。

ところで自民党の総裁希望はこんなに軽くていいのだろうか。 町村が 「どんどん立候補し、意見をのべてほしい」 とのたもうたが、これは 「みんなで民主党を批判しよう」 と暗に言っていることに気がつかなければならない。

あの冷酷な風貌としゃべり方の町村だ。 その腹黒さに注意しなければならない。 そしてあの冷たいものの言い方の人間に、国民の幸せを考える頭があるのかと言うことも併せて我々は監視していかなければならないのだ。


Thursday, September 04, 2008

ネコも杓子も総裁選出馬

とうとう心配していた与謝野まで総裁選に出馬するという。 咽頭癌が再発するだろう。 死んでもいいから総裁になりたいらしい。 周りから推されてもぴしゃりと断るべきだ。 咽頭癌が再発しても誰も助けてくれない。

与謝野は咽頭癌の手術を受けて、治療中だというのに、福田に推されて今の立場にさせられてしまったのだった。

絞り出すような発声で喉に無理な刺激を与え続けていると必ず咽頭癌が再発し生涯を閉じてしまうことになるだろうことを予言しておく。 


Wednesday, September 03, 2008

社会保障に不満75%

政府の調査によると現在の社会保障を不満と答えた人が75%という。

不満を感じない人は誠に幸せな人生を送っている目出度い人達だ。 こういう層を基準に社会保障制度を考えてはならないことは自明の理だ。

不満に感じている層をどのようにすれば少しでも満足感を感じて貰えるかを真剣に考え実行に移すかが本当に国民の目線にたった国政のありかただ。 ふくだのような奴に国民の目線だなんて言われたくない。

福田は国民の目線と言っていたが在任中に何をしてくれたか。 何もないではないか。 年金は前年と消費者物価指数が同じなので額は変えないとよくもそんなウソを言えるものだ。 




Tuesday, September 02, 2008

与謝野は総裁選に出馬をするな

与謝野は総裁選に出馬すべきではない。 我が儘な福田に推されて今の立場だがのどの奥から絞り出すような苦しそうな声を聞いていると痛々しい。 無理な発声を続けているとそれが咽頭の表皮組織を刺激し、咽頭癌が再発してしまう。 政局よりも自分の身体を大事にしなければならないと思う。

再発をして最悪の場合声を失う可能性を否定する事は出来ない。 声を失ったら政治活動はそこで終わり、タダの老人になってしまう。 勿論食うことには全く不自由はしないだろうが、悪いことは言わない。 ぬしろ今の立場も辞退しなさいといいたいところだ。


Monday, September 01, 2008

大型ハリケーン 「グスタフ」



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大型ハリケーン 「グスタフ」 と聞いて 「あれ? 北欧旅行で聞いたことのある名前だ」 と思って調べてみたら6代目のスエーデン国王の名前だった。

多くの外国語に長けていた国王だったそうだ。 ヨーロッパ諸国の言葉が主だが、英語なども理解できたそうだ。 理解というから話せたわけではなさそうだ。

その大型ハリケーン 「グスタフ」 がアメリカルイジアナ州に上陸だそうだ。 ハリケーンが毎年アメリカに襲来するのは何の怨念なのか。

インディアン、奴隷使役の怨念なのか。