通販生活
楽しく豊かな消費生活を送るためのお役立ち情報をお届けしてまいります。
Sunday, March 01, 2009
中川昭一先生
中川昭一先生が北海道の地元音更町に恥をさらしに出かけた。 支援団体に謝罪とご挨拶はやむを得ないことだ。 「辞任をする意志はない」 とのようだが、やっぱり人間として考えたときは辞任することが正しいせんたくであることは言を待たない。 だいたいがこっぱずかしい醜態を世界に曝したではないか。 穴があったら即入らなければならないところだ。
にもかかわらず厚顔無恥の極致を平気で披露するような人間が依然として国民の代表者が集まる国会にいることがおかしく国民の理解を超えていることには間違いない。
Saturday, February 28, 2009
ベトナムで32歳男性が鳥インフルエンザで死亡
ベトナムで32歳の男性が鶏肉を食べて
鳥インフルエンザ
に感染し死亡した。 どんな食べ方をしたのか。 生で食べたのなら仕方がないが、加熱したもので感染するのであろうか。 気になるところである。
Friday, February 27, 2009
沈黙は金なり
小沢が発言したこと
が問題になりかねない状況だ。
「日本の周辺は第7艦隊で充分だ」という発言。 足りない分は自国でまかなうのが当然。 とすると自衛隊の増強ということになる。
麻生も小沢もちょっとした発言が問題発言になってしまう。 沈黙は金なり。 余計なことは言わない方が利口なようだ。
Thursday, February 26, 2009
首相の訪米のタイミング
あまりにも急に決まった
首相の訪米
はアメリカ側の罠にはめられたのでは?
タイミングがおかしい。 大統領の議会演説を目前にして会談はないだろう。 普通に考えて・・・
大統領はもともと首相と本気で会談をする気はなかったのでは無いかと思う。 意識的に時間のとれない時を選んで会談をしたのではないのか。 大統領になって最初の外国首脳との会談ということで花を持たせ、首相はそれに利用されたのではないのか。 しして首相は 「世界で最初に大統領に招かれた」 と喜んでいたがそれは勝手にそう思っているだけで、本当は違うのではないのか。
とすると首相は極めてお目出度い限りの裸の王様ということになる。
Wednesday, February 25, 2009
厚顔無恥
今の麻生は全く何も分かっていないし、分かろうとしない。
「現在の内閣に瑕疵がないのに解散は考えられない」
と言ったそうだ。 だから笑ってしまうのだ。 国民は 「あんたに瑕疵がある」 と言っているのにそのことがいつまでたっても理解できないのだ。 こんな簡単で理解しやすいことを国民が言っているのにそれがどうにも理解できないのだ。
国民が納得できる政府は解散総選挙の上でしか成り立たない。
Tuesday, February 24, 2009
北朝鮮の発射準備
北朝鮮
は何だかわからないが兎に角その発射準備中だ。 当局は衛星で平和利用の発射としている。 ブースターとなるロケット部分はテポドン2号の改良型との噂も流れている。 とすると6000kmの射程距離を確保することになる。 アラスカまで到達出きるというものだ。
そのロケットに衛星を取り付けるか核を搭載するかで平和利用か核兵器かに道は分かれてしまう。 要するにロケット開発は武器開発と隣り合わせのものだ。 今後の成り行きが注目される。 Google Earth がもう少し撮影間隔を縮めてれると個人でも舞水端里とかの状況を見ることが出きるのに。 今の画像は古いもののままになっている。
Monday, February 23, 2009
「おくりびと」 オスカー賞受賞
殆ど聞いたこともない名前の映画 「おくりびと」 がオスカー賞を受賞したそうだ。 なんだかあまりパッとしない重みのない映画のようだ。 最近のオスカー賞の審査基準は極端に低くなったようだ。 こんな映画がいつまでも記憶に残るものとは到底思えない。
英語名では 「Departures’」 というものらしいが、要するにお別れだ。 空港ビル内のアナウンスでよく聞かれる 「離陸」 「出発」 だ。
昔 「お葬式」 という映画があった。 これもユーモラスな内容の映画であった。 今回の 「おくりびと」 もそうらしい。 決して映画館に行ってまで見る気はしない。 興味がないのだ。
Sunday, February 22, 2009
酒と女を用意した官僚達
ローマで中川元大臣に酒と女を用意した官僚4人の名前が明らかになった。
大体G7の昼食会を中座して別のホテルで酒を飲む事自体が狂っている。 G7でローマに行ったのだから終わるまではずっとG7の席にいなければおかしいではないか。 国税をつかって何をしにローマに行ったのかということだ。 会社では考えられない出張だ。
これから記者会見があるというのに、酒好きの中川に酒を飲ませるとはどういう神経なのか。 どう考えても理解できない。 中川好みの女性記者が同席していたという。 まるで飲み会を楽しむためにG7を利用したかのようだ。
周りの官僚達が酒をどんどん飲ませたのは罠をしかけたとぴうことなのか。
Saturday, February 21, 2009
石川遼予想的中
石川遼は予想通り予選落ちをした。 自然の結果だった。 ぽっとでで周りが期待するほどの成績が出るわけがない。 プロとしてはあまりにも経験不足だ。 まだまだ日本国内でしか通用しない
実力
だ。
Friday, February 20, 2009
石川遼期待は無理
石川遼
は通学もせずゴルフにうつつを抜かしている。 プロ転向なら学校には行くべきではない。 中卒で世界を目指せば良い。 それなら応援してやってもいいが、現状ではとても応援する気にはなれない。
今回の成績を見ても予想通りさっぱりだめだ。 「まだ若いから前途はある」 と礼賛する向きもいるが、果たしてそうなのか。 途中で怪我をすればそれでお終いだ。
Thursday, February 19, 2009
山本陽子追突さる
山本陽子
が国立市で信号待ちをしていて追突された。 怪我の程度は軽いらしい。 交通事故はいつどこで遇うか分からない。 なるべく事故に遭わないで済むような車同士のフォーメーションで走行するよう心がけることが必要だ。
砂利を積んだダンプの前後は走らない。 (砂利が目の前に落ちてくる)重量の大きい車の前は走らない。 (ブレーキがなかなか効かず追突される)へこみだらけの車の前後は走らない。(運転が常に乱暴)
Wednesday, February 18, 2009
星島被告無期懲役
星島被告
は無期懲役の判決が下された。
この判決は甘いように思う。 殺害したあとの行動は重要視されないらしいが、人体をもののように切り刻んでトイレに流すという行為は人間のすることではない。 被告本人ですら、死刑を望んだ位の犯罪行為だ。
いつも思うが弁護士は犯罪者を無罪に持っていこうとしたり、実際の罪の重さを軽くする方向に持っていったりする訳の分からない」存在だ。 これでは裁判員の純粋な考えを曲げてしまうことになる。 裁判員制度は日本人の気質に合う制度ではない。 直ちに廃止すべき悪法である。
Tuesday, February 17, 2009
中川大臣辞任表明
中川大臣が辞任表明をしたことで国会が休憩状態に入った。 午後の国会中継を楽しみにしていた。 NHKも予想外の事態になり、空き時間を今音楽を流して埋めている。 その音楽というのが心もうきうきするようなスウィングジャズだ。 まるで自民党内閣の崩壊を期待して喜んでいるかのようだ。 NHKはこの際やっぱり立場上葬送行進曲あたりがいいのではないのか。
Monday, February 16, 2009
中川大臣の酒酔い記者会見
細田は立場上ウソと知りつつも中川をかばわなければならず、見え透いたウソをこいていた。 最近の細田は以前のイメージがどこかに吹き飛び生意気なものの言い方を大事な国民に対してしている。 選挙で負けてもいいよと言っているようなものだ。
風邪薬を飲んでろれつが回らなくなるというのを人生70年の間に聞いたことがない。 酒との相乗効果というが、何をどれだけ飲んだのかを国民に知らせる義務がある。 国民が知っているひつようがある。 身の危険を避けるために。
何はともあれ、日本の財務担当大臣は世界に醜態を見せたわけだから自ら責任をとって辞職すべきだ。 大臣なんて誰がやっても同じということが言えるから。
Sunday, February 15, 2009
古賀選挙対策委員長の実力の見せ所
小泉vs麻生の闘いが面白い。
古賀選挙対策委員長
は現内閣の閣僚人事で閣僚を断り、「選挙対策をやらせてほしい」 と希望した。 そこで待ちに待った選挙対策に向けて実力を発揮出きるチャンスがたなぼた式に訪れたということになる。
選挙対策には自信があると豪語したのだからその成果を是非見せて感動を与えてほしいものだと思う。
小泉発言の火消しにあわてふためいている自民党幹部もみられたものではない。 小泉が何を言おうと完全無視が最も労少なくして効果がありそうなのだが。 麻生の地元福岡も麻生にあいそを尽かしているので火消しに労力を費やしても意味はない。
Saturday, February 14, 2009
麻生総理大臣閣下
普通に考えて正常な神経の持ち主であれば麻生は辞任しているはずだ。 それでは何故辞任しないのか。 理由は簡単、「危機回復」 という美名のもとに1日でも長く総理人生を過ごしたいからだ。 短命で総理の座を退くなんて、プライドがとてもじゃないが許さないのは分かっている。 しかし、国民は誰も麻生に長居して欲しいとは願っていないのだ。 仮に今日辞任しても日本国は沈没はしない。 いつも通りに流れていくだけだ。 来年度予算が4月に成立してもいではないか。 その間は暫定予算で前借りでやればいいだけのことだ。
小泉に言われたことを 「叱咤激励」 だなんて心にも感じていないことを言って国民を騙そうとしてもそれは無理だ。 本当にそう感じたとすればよっぽどお目出度い限りだ。 麻生をかばわなければならない周囲も気の毒だ。 官房長官は今にもよだれが流れそうに力無く立場上だけでスポークスマンをやらされている。 幹事長もフォローに大変だ。 誰か 「やってられないっ!!!」 とばかり放り出す勇気のある奴はいないのか。 何も政治家であることだけが生きる道ではないのだ。 みんな充分私財を蓄えているのだろうから。
Friday, February 13, 2009
崖っぷちの麻生
麻生は崖っぷちに(とっくに)立たされている。 昨日の
小泉発言
は痛快だった。
ぶらさがりの記者団の質問に 「それは聞いていないからコメントのしようがない」 と逃げまくっていた。 実にみっともない。
自分が聞いていなくても記者から言われたらそれはうそではないのだから、答えるべきだと思う。 記者がウソをついて麻生をおとしいれようとするわけがないではないか。
Thursday, February 12, 2009
時津風元親方の虚言
どうして今さら
「暴行はしていない」
と虚言を吐くのだ。 明らかな証言があるではないか。 相撲の世界で言う「かわいがり」 は普通の人間が考えるにそれは 「暴行」 であり、 「制裁」 であることには間違いない。 相撲界の論理でそうではないと主張するのは止めて欲しい。 そうでなければ弱肉強食の動物の世界と何ら変わるところはない。
Wednesday, February 11, 2009
鹿島から裏金
この事件は複雑で巧みな技を使っている。 こういう犯罪は経理にある程度長けていなければ思いきってはやれることではない。 新聞に乗っている脱税のからくり図を見ても俄には理解できない。 自分にとってはのことではあるが。
しかし、本当に○手○氏は関係ないのか。 派遣切りなどの阿漕なことをする人の言うことを素直には受け取れない。
Tuesday, February 10, 2009
鳥越俊太郎氏2度目の転移
鳥越俊太郎氏
は2度目のがん転移で今日手術とのこと。 肝臓に転移しているそうだ。
3年振りに検査をした結果判明したという。 最初の担当医が辞めたため、定期検査から遠ざかってしまていたらしい。
胃の辺りが張る。 下痢や便秘が続く。 このようなときは大腸がんを疑う必要がある。 そういえばこちとらは夜布団に入り横になると腹の張りを感じるのだ。 昨年、5月大腸検査をしており、便に赤い色が混じることもないので大丈夫だろうと、5月の検査をまつみだ。 その前に3月は胃の検査だ。
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