Wednesday, February 08, 2006
小泉首相の皇室典範論
秋篠宮の第3子が現実のものになった。 これを受けて記者団の質問に、 「私は別に皇室典範の改定をいそいでいるわけではない」 だって。 それなら最初からそのように言えっつうの。 状況が変わったからそのようにいっているだけだ、あれだけ言い張っていたのにさ。 ったくもう。
Tuesday, February 07, 2006
秋篠宮妃が第3子ご懐妊
Monday, February 06, 2006
日朝協議
案の定今回も拉致問題は進展しない。 当然だ。 何故かというと北朝鮮側は 「既に解決済み」 と一貫して言い続けているからだ。 単純明快だと思う。 そして分かりやすい。 こんなことを言ったら怒られるが、冷静に考えるとそうなってしまうのだ。
従って拉致問題の解決はなく、経済支援はおろか、戦後補償なんてちゃんちゃらおかしいということになる。 いつもの如く今回もそして今後も儀式だけに終始することだろう。 もしも、経済制裁もアメリカお得意の先制攻撃のおどしもないとするならば・・・
従って拉致問題の解決はなく、経済支援はおろか、戦後補償なんてちゃんちゃらおかしいということになる。 いつもの如く今回もそして今後も儀式だけに終始することだろう。 もしも、経済制裁もアメリカお得意の先制攻撃のおどしもないとするならば・・・
Sunday, February 05, 2006
すくすくと枇杷の実が育っている
Saturday, February 04, 2006
日朝会談
Friday, February 03, 2006
つっぱるホリエモン
Thursday, February 02, 2006
高齢運転者の免許更新時の認知症検査?
高齢者の運転での判断力の検査が実施される模様。
高速道路の逆送など、認知症が原因と見られる高齢者の重大事故が各地で相次いでいることを受け、警察庁は、免許更新時などに運転者の判断能力などを簡単に検査できるシステムの開発に乗り出す模様。 高齢者医療の専門家等による専門の委員会を設け、今秋には報告を纏める予定と言っている。
認知症患者に絞った事故統計はないが、65才以上の運転者約927万人のうち約30万人は認知症患者と言い、認知症や判断能力の低下が原因となった事故が目立つそうだ。 とすると、約3.2%が対象となる。
更新時の検査で 「あなたは認知症で更新は出来ません」 と言われた場合、これは人権侵害や個人情報の暴露にならないのか。 「必要なのにどうして免許を更新しなかったのか」 と回りに問われたとき 「認知症なので」 と言えというのか。 この更新時検査を実施すると隠れた認知症患者が世にさらし者にされ、人道上、人権上問題が起こる。 せめて条件付き更新であって欲しい。 高速道路は運転出来ないとかだ。 交通機関の無い、いわいる在に住む高齢者はクルマ無しでは生活が出来ない。 一律に免許剥奪は規制緩和に逆行する行為だ。 ♪ よ~く考えよぉ~免許は大事だよぉ~ ♯♭¶
Wednesday, February 01, 2006
沖縄入りのシンジョー
Tuesday, January 31, 2006
インクカートリッジのリサイクル
インクカートリッジのリサイクル品は特許権を侵害するとの判決が出た。
プリンター用の使用済みインクカートリッジにインクを再注入して販売するのは特許権侵害に当たるとして、キヤノンが、オフィス用品販売会社リサイクル・アシストに、販売差し止めなどを求めた訴訟の判決が31日、知財高裁大合議部であった。
篠原勝美裁判長は 「リサイクルの過程で、キヤノンの発明の主要な部分を加工しており、特許権を侵害している」と述べ、キヤノンの請求を棄却した1審・東京地裁判決を取り消し、リサイクル品の輸入・販売を差し止め、製品の廃棄を命じたと言う。
この判決は、リサイクル品の販売に影響を与えそうだ。
リサイクル品の愛用者としてこれは困る。 当然純正品は高いのだ。 160円の差がある。 プリンターメーカーはプリンターの価格を安くして、売りやすくして売った後を本格的な商売の対象としているそうだ。 それ程インク販売はおいしいのだ。 なんたってインクという消耗品だ。
Monday, January 30, 2006
大阪の2公園のホームレスを強制退去
Sunday, January 29, 2006
フセイン公判また大混乱
フセイン公判、また大混乱し、被告と弁護団が退席した。
戦争犯罪に問われたイラクのフセイン元大統領ら8被告に対する公判が29日、バグダッドの高等法廷で再開したがアミン裁判長の辞表提出に伴い就任したアブドルラフマン裁判長の訴訟指揮に抗議して、フセイン被告らと弁護団が一斉に退席するなど法廷は大混乱した。
主役不在のまま検察側証人の尋問が行われた。 裁判長は新たに被告弁護人4人を指名し審理を続行した。弁護団が反発するのは確実で、国際社会から批判を浴びている同法廷の公平さがあらためて問われそうだ。
裁判長は公判の冒頭、元ジュネーブ国連大使のバルザン・イブラヒム被告が指示に従わず着席しなかったため退席を命令した。さらに裁判長と言い争いになった弁護人の1人を退席させると、弁護団が抗議のため一斉に法廷外に出た。「裏切り者を倒せ、米国を倒せ」と叫んだフセイン被告も退席させられた。
なんとも異常な裁判の現場だ。 この調子ではイラクの安定国家は成立しそうにもなさそうだ。 アメリカはベトナム戦争以上の失敗に陥っているようだ。
Saturday, January 28, 2006
心臓病に大豆の効果なし
Friday, January 27, 2006
指定検査機関建築確認でミス
Thursday, January 26, 2006
NHKの計画
新生NHKの06年度予算案と3年間の経営計画について、橋本会長から説明があった。
しかし、議員から、受信料の不払いが充分回復していない現状なのに、 「NHKは危機意識が薄い」 などの批判が相次いだ。 議員からは、 「子会社が多すぎる」 「BS放送は、受信料を払った人だけが見られるよう、スクランブル化を検討すべきだ」 というのだ。
然りだ、BS放送だけではなくNHK全ての放送についてそうして欲しい。 真面目にというか支払うのが当たり前と感じてそれを守ってきた人にとっては何とも納得がいかない。 我が家はケーブルTVに切り替えたと同時にNHKの料金徴収員が来て、しっかりと取って行った。 その後は自動引き落としにしたけれど。
Wednesday, January 25, 2006
ホリエモンの悪あがき
Tuesday, January 24, 2006
首相、堀江容疑者支援で責任初めて認める
Monday, January 23, 2006
堀江社長遂に事情聴取
Sunday, January 22, 2006
エイチ・エス証券野口副社長告別式
Saturday, January 21, 2006
ホリエモン身の危険か
ホリエモンは命を狙われているらしい。
野口取締役の自殺で身の危険を漢字tりるらしい。ヒルズに籠城しているそうだ。
証券取引法違反事件による強制捜査に揺れるライブドアのホリエモンが、周囲に「命を狙われている」と漏らしていることが20日、ライブドア関係者の話で判明したようだ。
17日早朝の記者会見以来、姿を見せていないホリエモンは、密接な関係にあったエイチ・エス証券副社長の野口取締役が19日に自殺したことからも、自らの身の危険を感じているようだ。 しかし、どうして自殺したことが 自分が殺される と考えるのかは小生はわからない。 野口取締役が殺されたのなら話は分かるが。
また、東京地検特捜部はこの日午後、宮内取締役(最高財務責任者(CFO))や熊谷取締役ら3人を任意で事情聴取したという。 近くホリエモンも聴取されることになるのではと伝えられている。
Friday, January 20, 2006
猿知恵
Subscribe to:
Posts (Atom)



