与野党の国対委員長の対北非難決議文が午後採択される模様だ。 この非難決議文の内容を早く知りたいものだ。 英知を結集して?推敲を重ねた文章がいったいどのようなレベルかを知りたいのだ。
一般人が考える文章とさして変わらないような気がする。
Tuesday, October 10, 2006
Monday, October 09, 2006
北朝鮮が核実験を成功裏に実施?
北朝鮮が核実験を成功裏に実施した。 放射能漏れは全くない。 と直ちに発表している。
そんのにすぐに放射能漏れがないと断定出来るものなのか。 時間の推移とともに漏れてくるということはないのであろうか。 気になる部分だ。
その前に、本当に核実験が行われたのかどうかは現時点で未確認だが、ロシア当局は間違いなく実験は行われたと報じている。 はたしてそうなのか。 日本の地震観測では何もデーターは取れていないという。 長野に相当高感度の地震計があると聞いているがこの機器のデーターのことをいっているのか。
阿倍総理が訪中を終え、韓国訪問中の出来事だ。 この中韓訪問のタイミングとリンクさせたのであろうか。 1日も早い情報分析と事実を知りたいものだ。
そんのにすぐに放射能漏れがないと断定出来るものなのか。 時間の推移とともに漏れてくるということはないのであろうか。 気になる部分だ。
その前に、本当に核実験が行われたのかどうかは現時点で未確認だが、ロシア当局は間違いなく実験は行われたと報じている。 はたしてそうなのか。 日本の地震観測では何もデーターは取れていないという。 長野に相当高感度の地震計があると聞いているがこの機器のデーターのことをいっているのか。
阿倍総理が訪中を終え、韓国訪問中の出来事だ。 この中韓訪問のタイミングとリンクさせたのであろうか。 1日も早い情報分析と事実を知りたいものだ。
Sunday, October 08, 2006
Policy Watcher ?
竹中は今度また偉そうに 「日本には Policy Watcher というシステムがない。 それをしようと思っている。」 とのたもうた。 あんたは watch するだけなのか。 自分はもともと政治の世界で仕事をすることを旨とはしていない。 今度は民間の立場で仕事をしたい。 というわけだ。 もういいよ何もしなくても・・・。 TVに顔を出すと、小泉の顔を見ているようで仕方がない。
Saturday, October 07, 2006
映画 「エアフォース・ワン」
映画の 「エアフォース・ワン」を録画で見ている。
この飛行機は空想ではあるが素晴らしい。 機内で銃撃をしても機体に穴は空かず、墜落しない。
大統領はカプセルで機外に無事脱出した。 乗っ取り犯が操縦室に入り操縦し、緊急着陸滑走中の機体を滑走路から外れながらも立て直し再び空中に舞い上がる。
スリル満点の映画である。
この飛行機は空想ではあるが素晴らしい。 機内で銃撃をしても機体に穴は空かず、墜落しない。
大統領はカプセルで機外に無事脱出した。 乗っ取り犯が操縦室に入り操縦し、緊急着陸滑走中の機体を滑走路から外れながらも立て直し再び空中に舞い上がる。
スリル満点の映画である。
Friday, October 06, 2006
北朝鮮はどうやら核実験を実施か
Thursday, October 05, 2006
北朝鮮は本当に核実験をするのか
米国当局は8・9日にも北朝鮮が核実験をすると厳命している。 本当に実施するのであろうか。 テポドンのように失敗したら目も当てられない。 現実問題として核実験を完璧にする技術力があるのだろうか。心配である。 失敗でもして核物質が漏れてしまったらどうなるか。 極めて懸念される部分である。
北朝鮮が角実験をしたら、世界の情勢は大きく変わることになろう。
北朝鮮が角実験をしたら、世界の情勢は大きく変わることになろう。
Wednesday, October 04, 2006
北朝鮮核実験するのか
北朝鮮は核実験をすると言明した。 本当に実行してしまったらますます孤立への道を歩むことになるのに。 阿倍首相の中日訪問に合わせての発表だ。 それを発表する事で、阿倍首相が中国、韓国に行ったとき話題に取り上げさせようとする魂胆があるようにも見える。
7月のテポドンは燃料を入れてから時間が経ち過ぎて腐食を起こして失敗したという説がある。 核実験がすぐ出来るのかどうかは疑わしいが、最短だと1週間後という話もある。 その時の風向を観測して適切と判断すれば実験に踏み切ることもあり得るらしい。
とにも角にも朝鮮半島は日本のとなりにある。 死の灰が飛んで来ないことを祈るしかない。 総書記はアメリカとの直接交渉のみを切望しているが、ブッシュは受け付けない。 ブッシュが勝手に決めたと世界から非難されるし、国連での協力も得られなくなるからだ。
7月のテポドンは燃料を入れてから時間が経ち過ぎて腐食を起こして失敗したという説がある。 核実験がすぐ出来るのかどうかは疑わしいが、最短だと1週間後という話もある。 その時の風向を観測して適切と判断すれば実験に踏み切ることもあり得るらしい。
とにも角にも朝鮮半島は日本のとなりにある。 死の灰が飛んで来ないことを祈るしかない。 総書記はアメリカとの直接交渉のみを切望しているが、ブッシュは受け付けない。 ブッシュが勝手に決めたと世界から非難されるし、国連での協力も得られなくなるからだ。
Tuesday, October 03, 2006
Monday, October 02, 2006
SONY製品のこと
SONYのもの造り意識が低下しているという。 今回、ポータブルPC内臓のリチュウム電池パックの不良回収が始まった。 金属粉が混入し、発熱焼損事故があちこちで発生したためである。
愛用のウオークマンのイヤホンのスピーカー部分が使っているうちに接合部分が分解してしまった。 幾度もとに戻してもすぐ分解してしまう。 昔、親戚のTVのカラー調整をするため裏蓋を開けて中を見たことがある。 その時気が付いたのはリード線をきれいに束ねてなく、ただ配線をしてあるだけでぶらぶらぶら下がっているだけだった。
というわけで小生のSONY製品に対する印象はあまりよくない。 顧客の信用を取り戻すのは大変なことである。 不具合を隠す姿勢をとると、全商品が信用出来なくなる。 安心して使える製品を作ってほしいものだ。
愛用のウオークマンのイヤホンのスピーカー部分が使っているうちに接合部分が分解してしまった。 幾度もとに戻してもすぐ分解してしまう。 昔、親戚のTVのカラー調整をするため裏蓋を開けて中を見たことがある。 その時気が付いたのはリード線をきれいに束ねてなく、ただ配線をしてあるだけでぶらぶらぶら下がっているだけだった。
というわけで小生のSONY製品に対する印象はあまりよくない。 顧客の信用を取り戻すのは大変なことである。 不具合を隠す姿勢をとると、全商品が信用出来なくなる。 安心して使える製品を作ってほしいものだ。
Sunday, October 01, 2006
Saturday, September 30, 2006
Friday, September 29, 2006
保険金不払い
保険金不払いはどうしておこるのか。 不思議だ。 保険加入者はどんな場合にどんな名目の保険金が降りるのかを調べないのか。 保健に加入するとき、契約内容の確認があるはずなのに・・・
本当によく分からない。 それとも保険会社が申告に対して、支払いを拒否していると言うことか。 それでもなければ契約書に目立たないように小さな文字でしか記載されて居ないと言うことか。 いやいやそんな事で支払われないはずはない。
保険会社も保健会社だ。 支払う義務があるのに、支払わないままでそのままにしてある。 チェックシステムはないのか。 保険金を貰える保険加入者は保険会社にクレームをつけるなり、法律相談をするとかそういうことをしないのであろうか。 どう考えても理解できない。 それとも、保険加入者には関係のない世界での不払いの話なのであろうか。 摩訶不思議な事件である。
本当によく分からない。 それとも保険会社が申告に対して、支払いを拒否していると言うことか。 それでもなければ契約書に目立たないように小さな文字でしか記載されて居ないと言うことか。 いやいやそんな事で支払われないはずはない。
保険会社も保健会社だ。 支払う義務があるのに、支払わないままでそのままにしてある。 チェックシステムはないのか。 保険金を貰える保険加入者は保険会社にクレームをつけるなり、法律相談をするとかそういうことをしないのであろうか。 どう考えても理解できない。 それとも、保険加入者には関係のない世界での不払いの話なのであろうか。 摩訶不思議な事件である。
Thursday, September 28, 2006
ウサマ・ビンラディンは生きている?
ウサマ・ビンラディンは生きていると、パキスタンの大統領が行っている。 生死のどちらが本当なのか。どちらでもよいが新たなる無差別テロさえ実行しなければ。 実行するとして、ニューヨーク以後のスパンが長すぎる。 世界の警戒レベルが上がったために、行動をしにくくて駒って居るのか。
やるならウサマ・ビンラディン自身が生きて見届けなければ本人としても面白くなかろう。 それにしても、アフガン、イラク戦争とブッシュはとんでもない負の遺産を残してくれたものだ。
やるならウサマ・ビンラディン自身が生きて見届けなければ本人としても面白くなかろう。 それにしても、アフガン、イラク戦争とブッシュはとんでもない負の遺産を残してくれたものだ。
Wednesday, September 27, 2006
市川昭介氏逝く
都はるみと言えば市川昭介氏、その逆もまた眞なり。
演歌の女王、都はるみを育てた市川昭介氏は病床にあっても作曲を続けていたそうだ。
昨晩、今晩とスナックでのカラオケは追悼曲のオーダーが盛んなことであろう。 勿論、若者には関係ない。 中高年が対象の演歌であるから。
ご冥福を祈る。
演歌の女王、都はるみを育てた市川昭介氏は病床にあっても作曲を続けていたそうだ。
昨晩、今晩とスナックでのカラオケは追悼曲のオーダーが盛んなことであろう。 勿論、若者には関係ない。 中高年が対象の演歌であるから。
ご冥福を祈る。
Tuesday, September 26, 2006
竹中は何を寝言をいっているのだ
「一つの航海を終えて、港に戻ってきた感じだ」 とよくもそんなことを言えるものだと思う。 航海半ばで逃げたじゃないか。 今から、改革とやらを軌道に乗せていく作業が残っているではないか。 小泉がいなければみんなにいじめられるから自信がないのであろう。
Monday, September 25, 2006
病院の待合い室にて
健康診査の便を窓口に出している人がいた。
その窓口での会話。
「採取日は、日曜、月曜でもいいし、土曜、日曜でもいい。 適当に書いて置いて」 そうすると窓口の係員は 「そういうことではなく実際はいつですか」 と聞いた。 聞かれるほうはいらいらし始めてそこら中に響き渡る大声で 「だからどっちでもいいから二日連続になるように適当に書いてくれればいい」 と。 この患者は自分の健康について真面目に考えていないようだ。 健康診査を受ける意味もないし、受ける必要もないなと思った。 まるで他人事なのだ。
今日は異常に救急車で運ばれてくる人が多かった。 そんなに深刻な雰囲気は全く感じられなかったのであるが。 救急車を呼ぶと優先的に診てもらえるということを言うふとどきものが増えているという話を聞いたことがある。
その窓口での会話。
「採取日は、日曜、月曜でもいいし、土曜、日曜でもいい。 適当に書いて置いて」 そうすると窓口の係員は 「そういうことではなく実際はいつですか」 と聞いた。 聞かれるほうはいらいらし始めてそこら中に響き渡る大声で 「だからどっちでもいいから二日連続になるように適当に書いてくれればいい」 と。 この患者は自分の健康について真面目に考えていないようだ。 健康診査を受ける意味もないし、受ける必要もないなと思った。 まるで他人事なのだ。
今日は異常に救急車で運ばれてくる人が多かった。 そんなに深刻な雰囲気は全く感じられなかったのであるが。 救急車を呼ぶと優先的に診てもらえるということを言うふとどきものが増えているという話を聞いたことがある。
Sunday, September 24, 2006
宮前区梶ヶ谷のトンネルで女性刺殺さる
この梶ヶ谷のトンネルはたまに通る場所である。 それだけに近場での事件ということで身近に感じた。 千代田区でアルバイトをしていた会社の同僚の送別会の帰りだったそうである。 所持品はそのまま残っていたそうだ。 いったい何を目的とした殺人なのだろう。
午前0時頃の事件というと犯人はずっとあとを付けてきたのか。 それとも顔見知りの恨みによる犯行なのか。 それとも全く関係のない変質者による通り魔によるものだったのか。 どちらにしても女性の夜道は避けるべきである。 迎えを頼むとかそういうことが必要である。 何年も同じ道を歩いてきてたまたまその時に事件に遭ってしまったのだろう。 1日も早く事件の解決を望む。 命は戻って来ないにしても。
午前0時頃の事件というと犯人はずっとあとを付けてきたのか。 それとも顔見知りの恨みによる犯行なのか。 それとも全く関係のない変質者による通り魔によるものだったのか。 どちらにしても女性の夜道は避けるべきである。 迎えを頼むとかそういうことが必要である。 何年も同じ道を歩いてきてたまたまその時に事件に遭ってしまったのだろう。 1日も早く事件の解決を望む。 命は戻って来ないにしても。
Saturday, September 23, 2006
Friday, September 22, 2006
飲酒運転にもいろいろあり
飲酒運転にもいろいろなパターンがあることを知った。
一緒に飲んでいた知り合いの副検事を、その女性が車で家の近くまで送ったというのだ。 いや、いや参った参った。
本当に日本人の飲酒運転に対する遵法精神はどうなっているのか。 ちまたでこれほど問題になっているにもかかわらずだ。 根底には自分には絶対自信があるという過信からくるものであろう。 本当に捕まる、または事故を起こすと思えば運転しないはずだ。
今は、取締に力を入れている最中なので飲酒運転をすれば捕まるとおもわなければならない。 時、折しも秋の交通安全週間のまっただ中である。 気をつけよう、気をつけよう。
一緒に飲んでいた知り合いの副検事を、その女性が車で家の近くまで送ったというのだ。 いや、いや参った参った。
本当に日本人の飲酒運転に対する遵法精神はどうなっているのか。 ちまたでこれほど問題になっているにもかかわらずだ。 根底には自分には絶対自信があるという過信からくるものであろう。 本当に捕まる、または事故を起こすと思えば運転しないはずだ。
今は、取締に力を入れている最中なので飲酒運転をすれば捕まるとおもわなければならない。 時、折しも秋の交通安全週間のまっただ中である。 気をつけよう、気をつけよう。
Thursday, September 21, 2006
Wednesday, September 20, 2006
Tuesday, September 19, 2006
台風13号が北海道へ上陸?
台風13号が向きを東に変えて、北海道に上陸の可能性が出てきた。
九州でさんざん暴れまくったこの台風は電車をひっくり返す程の猛威を振るった。 北海道出身者にとって忘れがたい台風として、「洞爺丸台風」 がある。 函館の七重浜で転覆した洞爺丸の思い出である。 室蘭線の覚生川にかかった鉄橋の橋桁が、増水した川の流れで緩みそこを通過しようとした列車が転覆してしまい、多くの死者をだした事故であった。
台風には近づかないことだ。 興味本位で台風で荒れ狂う場所には近づいてはならない。
九州でさんざん暴れまくったこの台風は電車をひっくり返す程の猛威を振るった。 北海道出身者にとって忘れがたい台風として、「洞爺丸台風」 がある。 函館の七重浜で転覆した洞爺丸の思い出である。 室蘭線の覚生川にかかった鉄橋の橋桁が、増水した川の流れで緩みそこを通過しようとした列車が転覆してしまい、多くの死者をだした事故であった。
台風には近づかないことだ。 興味本位で台風で荒れ狂う場所には近づいてはならない。
Monday, September 18, 2006
知人とのファミリーパーティー
Sunday, September 17, 2006
斉藤祐樹が進学でTV業界がショック?
斉藤選手が進学ということでTV業界がショックを受けているそうだ。 野球中継がお荷物だったとは知らなかった。 それならば単純に中継しないわけにはいかないのか。 その低迷している野球中継界に斉藤が入ってくることにより、活性化出来るらしい。
しかしだ、そもそも斉藤選手はTV界の為にその人生を決めているわけではないのだ。 そこのところをよく考えてほしいものだ。 進学して、体の具合も変わり、実業界に進むことにも成りかねないのだ。 それこそ人生いろいろなのだ。
しかしだ、そもそも斉藤選手はTV界の為にその人生を決めているわけではないのだ。 そこのところをよく考えてほしいものだ。 進学して、体の具合も変わり、実業界に進むことにも成りかねないのだ。 それこそ人生いろいろなのだ。
Saturday, September 16, 2006
ミクシィーの株価終値312万円
インターネットサービス会社の再大手?のミクシィーが東証マザーズの上場した。 その株価の終値が何と315万円だったそうだ。 なんだか線香花火の如くに、しぼんでいくような気がしないでもない。
一方、朝のニュースで報じていたがここのネットサービス(ブログ)は友人からの紹介がなければ会員になれないといった、もったいぶったシステムらしい。 個人情報は丸裸になるというわけだ。 相手がどういう人物かわかっているので安心出来るといった利用者の意見があったが、はたして本当にそうなのか。 身を証さない方が良いと思うが。
そういう心配があるなら従来のブログを利用し、友人に自分のブログアドレスを知らせて、他人には知らせない方がよっぽど理にかなっているのではないか。 と思うが。
一方、朝のニュースで報じていたがここのネットサービス(ブログ)は友人からの紹介がなければ会員になれないといった、もったいぶったシステムらしい。 個人情報は丸裸になるというわけだ。 相手がどういう人物かわかっているので安心出来るといった利用者の意見があったが、はたして本当にそうなのか。 身を証さない方が良いと思うが。
そういう心配があるなら従来のブログを利用し、友人に自分のブログアドレスを知らせて、他人には知らせない方がよっぽど理にかなっているのではないか。 と思うが。
Friday, September 15, 2006
Thursday, September 14, 2006
飲んだら動かぬ車
飲酒運転による事故が相次いでいる。 テレビでもその関係の番組が盛んだ。 そう言う中、自動車メーカーが 「飲酒運転ができない車」 の研究をしているそうだ。
運転者が吐いた酒気を感知すればエンジンがかからないようにする装置だという。 ここで、疑問。 大酒を飲んでぐでんぐでんになった人を、酒を全く飲んでいない人が運転するとどうなるのか。 測定機が車内の酒臭い空気を感知したらどうなるのか。 同乗者が酔っぱらっているために運転できなくはならないのだろうか。
飲酒検知器は既に完成し、取締機器として運用されているので、あとは表示部分とエンジンキー回路のインターフェイスを開発すれば可能だが、実際の運用となると多くの課題がありそうだ。
運転者が吐いた酒気を感知すればエンジンがかからないようにする装置だという。 ここで、疑問。 大酒を飲んでぐでんぐでんになった人を、酒を全く飲んでいない人が運転するとどうなるのか。 測定機が車内の酒臭い空気を感知したらどうなるのか。 同乗者が酔っぱらっているために運転できなくはならないのだろうか。
飲酒検知器は既に完成し、取締機器として運用されているので、あとは表示部分とエンジンキー回路のインターフェイスを開発すれば可能だが、実際の運用となると多くの課題がありそうだ。
Wednesday, September 13, 2006
Tuesday, September 12, 2006
雨の区役所
妻をカットのため送る車の中で急に頼まれて、降ろしたあと義母の無収入による国民健康保険料減額申請のための申し立ての書類を出す積もりで区役所に向かった。
例の監視員制度による取締があるので、今までのように路上駐車はやばくて出来ない。 区役所の駐車場に入ろうとしたら待ちの車の行列。 前の本やの駐車場に入ろうとしたら料金用のゲートが出来ていて本を買わなければ無料にはならない状態に変わっていた。 書類の提出締め切りは19日なので今日はパスした。
帰って来て念のため渡された書類を見たら持参すべき書類の中の年金通知書が入っていないではないか。 収入を証明するものが何もないのでは受け付けてくれないのでは・・・ 危なく恥をかくところだった。 駐車場が満車でよかった。 さんざん待った後受け付けられなかったら頭に来ていたところだ。
例の監視員制度による取締があるので、今までのように路上駐車はやばくて出来ない。 区役所の駐車場に入ろうとしたら待ちの車の行列。 前の本やの駐車場に入ろうとしたら料金用のゲートが出来ていて本を買わなければ無料にはならない状態に変わっていた。 書類の提出締め切りは19日なので今日はパスした。
帰って来て念のため渡された書類を見たら持参すべき書類の中の年金通知書が入っていないではないか。 収入を証明するものが何もないのでは受け付けてくれないのでは・・・ 危なく恥をかくところだった。 駐車場が満車でよかった。 さんざん待った後受け付けられなかったら頭に来ていたところだ。
Monday, September 11, 2006
斉藤投手の進路
斉藤投手は進学を選ぶべきである。 日本の社会、実力主義とはいうが学歴はいつまでもついてまわる重要なステータスである。 履歴書を書くとき絶対に寂しさを感じる筈だ。
高校野球でたまたま投球コントロールが良かったからといって、その気分だけでプロ入りを選ぶのは大きな賭になる。 失敗したらどうなるか。 Slow, but steady. が人生を無難に過ごすコツだ。 勿論、大きな事を狙いたい人には通じっこのない処世訓ではあるが。
高校野球でたまたま投球コントロールが良かったからといって、その気分だけでプロ入りを選ぶのは大きな賭になる。 失敗したらどうなるか。 Slow, but steady. が人生を無難に過ごすコツだ。 勿論、大きな事を狙いたい人には通じっこのない処世訓ではあるが。
Sunday, September 10, 2006
行者にんにく三升漬
北海道土産に瓶詰めの 「行者にんにく三升漬」 を買ってきた。 これがうまいんだ。 それでネット販売を調べて見たらこれが載っていなく、行者にんにくきむち漬になっていた。
月曜日に製造元から商品カタログをファックスで送ってもらうことにした。
月曜日に製造元から商品カタログをファックスで送ってもらうことにした。
Saturday, September 09, 2006
徳山高専の殺人事件
徳山高専の女子学生がその男子学生に殺された事件、ある週刊誌によると女子学生の衣類には精液が付着していたそうだ。 このことは報道の限界を超えているのかこの週刊誌のみがその枠を越えて記事にしているようだ。
さて、この男子学生は二人きりになったとき、むらむらとその気持ちを抑えきれず衝動的に行動をおこしてしまったのか、前々からいつかはとチャンスを待っていたのか知る由もない。
どちらにしても、そう言う行動をとってしまった以上は生かしておくことは出来ないだろう。 顔を見られた犯人が相手を殺さざるを得ないその心理だ。 悪いがこれは理解できることだ。 「誰にも言わないから殺さないで」 と哀願すれば二人とも生きていられたかも知れない。 彼女の爪の間に彼の皮膚が詰まって居たというのは彼女が犯される時に抵抗したとき物的証拠を残そうとしたのかは不明だ。 首の骨が砕けるほど締め上げたらしい。
不幸にも事件に遭遇してしまった時、死にたくなければ抵抗はすべきでは無いと思う。 命を哀願するのがサバイバルの鉄則だ。
さて、この男子学生は二人きりになったとき、むらむらとその気持ちを抑えきれず衝動的に行動をおこしてしまったのか、前々からいつかはとチャンスを待っていたのか知る由もない。
どちらにしても、そう言う行動をとってしまった以上は生かしておくことは出来ないだろう。 顔を見られた犯人が相手を殺さざるを得ないその心理だ。 悪いがこれは理解できることだ。 「誰にも言わないから殺さないで」 と哀願すれば二人とも生きていられたかも知れない。 彼女の爪の間に彼の皮膚が詰まって居たというのは彼女が犯される時に抵抗したとき物的証拠を残そうとしたのかは不明だ。 首の骨が砕けるほど締め上げたらしい。
不幸にも事件に遭遇してしまった時、死にたくなければ抵抗はすべきでは無いと思う。 命を哀願するのがサバイバルの鉄則だ。
Friday, September 08, 2006
ニュースウオッチ9を見ての違和感
ニュースウオッチ9について人のことをああだこうだというのは気がひけるが、いつも感じるので気分的に指摘したくてたまらない。 男性キャスターの口の中がお歯黒をしているように歯が見えないのだ。 気色が悪い。 また、解説のしかたが一風変わっていて非常に違和感を覚える。 そして話の仕方がくら~いのだ。 雪深い東北人で致し方ないのか。 何とか普通にコメント出来るアナウンサーというかコメンテーターに至急変えて欲しいと切に希望する。
Sunday, September 03, 2006
航空券の予約確認
ネット上で航空券の予約の確認をしてみた。 ただ単に興味本位だった。 しかし、予約詳細に変更が加えられていた。 使用機材が変更になったため、座席を変更しましたというものだった。 座席変更なので問題はなかったが、これが出発時刻の変更だったら場合によっては支障を来すこともあるのだ。 変更は自分でID、PW等を入れてHPを開いて確認をするのではなく、メールで連絡して欲しいものだ。
Saturday, September 02, 2006
NHK受信料義務化か
NHKの受信料の義務化についての法案を次の通常国会に提出することになった。 ずっと真面目に受信料を納入してきたものにとって、理由のいかんを問わず、支払いを拒否し続けて居る人がいることは許せない。 支払わなければスクランブルをかけるなり、ケーブルテレビがやっているように受信出来ないような方法をとれないものか。 受信料を安くするらしいが、今まで払ってきた人に対する何パーセントかのキャッシュバックをしてもらいたいものである。
Friday, September 01, 2006
高専女子学生殺人に思う
TVで知る限りでは彼女は多才な学生だったようだ。 ピアノの発表会で派手なプロ並みの衣装(目立ちたがり屋)で演奏していたが表情がくら~いのが未来の不幸を暗示しているようにも見える。 バレー(ダンスのほうの)をやっていたり、熊大への編入試験合格、映画監督も将来の視野にいれていた。
これらの客観的背景を斟酌するに、彼女を殺した学生は、おそらく(多分間違いないと思うが)彼女から馬鹿にされるような、見下したような言葉を浴びせられて、かっとなったのであろう。 彼女は自分の才能を鼻にかけるような態度で、「あんたなんて」 というようなことを言ったのは想像に難くない。 その時の彼女を思い続けていた加害者の心情は充分に理解できる。 誰だってそのように言われたら憤懣やるかたない気持ちにさせられてしまうだろう。
犯人は未だに所在が分からないが実にうまい逃走計画を実行している。 青のバイクは途中でカラースプレーで色を変えている可能性もかんがえなければなるまい。 ナンバープレートも付け替えているかもしれない。
これらの客観的背景を斟酌するに、彼女を殺した学生は、おそらく(多分間違いないと思うが)彼女から馬鹿にされるような、見下したような言葉を浴びせられて、かっとなったのであろう。 彼女は自分の才能を鼻にかけるような態度で、「あんたなんて」 というようなことを言ったのは想像に難くない。 その時の彼女を思い続けていた加害者の心情は充分に理解できる。 誰だってそのように言われたら憤懣やるかたない気持ちにさせられてしまうだろう。
犯人は未だに所在が分からないが実にうまい逃走計画を実行している。 青のバイクは途中でカラースプレーで色を変えている可能性もかんがえなければなるまい。 ナンバープレートも付け替えているかもしれない。
Thursday, August 31, 2006
皇太子ご夫妻+1が帰国の途に
皇太子ご夫妻+1が帰国の途についたそうだ。 帰国したらまた憂鬱な日々が始まるのだろう。 この病気に限って転地療法はあり得ないと思う。 現実を受け入れてその中で葛藤しながら直す努力をしなければならない。 いつまでも周囲にあまえていてはならない。 そのうちに周りも愛想をつかすことになるからだ。
Wednesday, August 30, 2006
ロシアに拿捕の2名釈放
ロシアに密漁の疑いで捕まった、二人は今日釈放される。 野付半島と国後島の中間点で引き渡されるとのこと。 そこで、何か裏取引をさせられて釈放という事態に成らなければと思う。 裏取引が実際にあったとしても、日本政府は隠して言わないと思うが。
とにかくロスケ(古いなあこの表現は。 年がばれるな。) はずる賢いのだから。
とにかくロスケ(古いなあこの表現は。 年がばれるな。) はずる賢いのだから。
Tuesday, August 29, 2006
レキシントン空港事故
レキシントンのブルーグラス空港での航空機事故はパイロットの勘違いが原因らしい。 どんなにコンピューターが発達しても、最終判断は人間がすることになる。 全自動フライトにならない限りは。 人間が判断するということは、「勘違い」 があり得るということである。 それをカバーしなければならない筈の副操縦士も同様に勘違いに気がつかなかったのだから、もはや救いようが無かったことになる。
Google Earth でブルーグラス空港を上空から見ると、進行方向は山林隣っていることが分かる。 進行方向がアトランタだから自然だが、これが逆方向だったらそれは住民の居住地区になっていることが手に取るように見える。 不幸中の幸いであった。
Google Earth でブルーグラス空港を上空から見ると、進行方向は山林隣っていることが分かる。 進行方向がアトランタだから自然だが、これが逆方向だったらそれは住民の居住地区になっていることが手に取るように見える。 不幸中の幸いであった。
Monday, August 28, 2006
米レキシントン空港で墜落
Sunday, August 27, 2006
開栓後のペットボトルは雑菌繁殖
開栓後のペットボトルは雑菌がどんどん繁殖するという。 さっさとのんでしまわなければならない。 今からは寒くなるのでペットボトル水の消費も少なくなると思うが、それにしても口を付けるわけだから雑菌の繁殖は同じだ。 自分はペットボトルウオーター派ではなく水道水派なのでそのような心配は皆無だ。 ラッキーと言いたい。
Saturday, August 26, 2006
Friday, August 25, 2006
Mitutoyo はまたも外為違反
過日3次元測定機の輸出で外為法違反が問題になったが、今回また外為法の違反が発覚した。 エンドユーザーが懸念国であることを知りながら輸出したようだ。 全く反省していない様子だ。
私的に気になることがある。 社名のロゴが 「Mitsutoyo」 ではなく 「Mitutoyo」 のまま直す気がないとうことだ。 これでは外国では 「ミツトヨ」 とは発音されず、「ミチュトヨ」 か 「ミトゥトヨ」 と発音されるのではと思う。
今は既に廃業して存在しないが、昔、「Turumaru」 というロゴの百貨店があった。 やはりこのスペルをずっと気にしていたが後年になって 「Tsurumaru」 と直っていて密かに嬉しく感じたことがあった。 横文字を使うときは気をつけなければその会社の社長が恥をかくことになる。
私的に気になることがある。 社名のロゴが 「Mitsutoyo」 ではなく 「Mitutoyo」 のまま直す気がないとうことだ。 これでは外国では 「ミツトヨ」 とは発音されず、「ミチュトヨ」 か 「ミトゥトヨ」 と発音されるのではと思う。
今は既に廃業して存在しないが、昔、「Turumaru」 というロゴの百貨店があった。 やはりこのスペルをずっと気にしていたが後年になって 「Tsurumaru」 と直っていて密かに嬉しく感じたことがあった。 横文字を使うときは気をつけなければその会社の社長が恥をかくことになる。
Thursday, August 24, 2006
日本橋の景観を取り戻す?
Wednesday, August 23, 2006
軍艦マーチで出撃したのか戦艦大和
TVで映画 「戦艦大和」 を放映している。 出撃の時、軍艦マーチを演奏したかどうかはしらないが、勇ましい出航だ。 しかし、大艦巨砲主義はもはやアメリカには通用しないしろものだった。 おまけに日本の軍備は残すところ僅かであった。 特にミッドウエイ海戦で失った、航空機、優秀なパイロット達の影響は以後の戦闘能力を極端に低下させていた。 そういった背景で帰りの燃料を持たずして最後の勝ち目のない出撃となってしまった。 とき恰も、4月6日、自分の7才の誕生日であった。 そして航空爆撃に対し身動きのとれない巨艦は沈没してしまう。
これらはさておき、最近の日本政府の自衛に対する考えは変わりつつあるようだ。 いつかきた道を歩き始めているようだ。 アメリカは中東と対中国戦略で再編を初めているが、日本はただアメリカに利用されているだけなのだ。 再編の為の移転費用を日本に負担させるのは、軍備を持たず、米軍に依存している日本の立場としては致し方あるまいが。 戦争は仕掛ける以上は勝たねばならない。 戦勝国による東京裁判がA級戦犯を作り、靖国問題として負の遺産を残してしまっている。 そしてこれが次期総理候補の麻生氏の公約の一要素ともなっているのだ。 以上、思いつくまま、気のつくまま無責任に書いてみたまでだ。
Tuesday, August 22, 2006
北朝鮮は人殺し国家だ
北朝鮮は、当局に背いたものを殺して体制を保持するしか方法は無いのかと思う。 とっくに体制は崩壊の一途を歩み始めているのに。 国境の兵士は簡単に賄賂に乗じてしまっている。 国の予算のおおかたを軍備拡張に当てている。 地下核実験を準備しているという韓国情報筋の重大な発言もある。 地下核実験の準備に見せかけているだけならいいのだが。
Monday, August 21, 2006
Sunday, August 20, 2006
まずく売れない道産米は昔の話
まずく売れない道産米は昔の話で今はコストパフォーマンスにすぐれて売れているらしい。
ずっと昔は北海道では稲作は出来なかった。 獲れても本当にまずい米だった。 だから本州米しか食べられなかった。 我々道産子は本州からの米を 「内地米」 と称していた。 話は違うが旧満州に渡った北満の開拓民も本州のことを 「内地」 と言っていたらしい。
さて、その道産米であるが本州米の30~40%ないしは50%以下で買えるらしい。 味は本州米とは落ちるが、値段を考えるとリーズナブルであり、好評価を得ているようだ。 東京には道産米だけを取り寄せて売る店も出てきた。
ずっと昔は北海道では稲作は出来なかった。 獲れても本当にまずい米だった。 だから本州米しか食べられなかった。 我々道産子は本州からの米を 「内地米」 と称していた。 話は違うが旧満州に渡った北満の開拓民も本州のことを 「内地」 と言っていたらしい。
さて、その道産米であるが本州米の30~40%ないしは50%以下で買えるらしい。 味は本州米とは落ちるが、値段を考えるとリーズナブルであり、好評価を得ているようだ。 東京には道産米だけを取り寄せて売る店も出てきた。
Saturday, August 19, 2006
北朝鮮は核開発中なのか
北朝鮮が核開発を進めているという情報が流れている。 火のないところに煙は起たないの諺が当てはまるのか。 パキスタンの核実験の時の1回は共同実験であり、そのとき核兵器製造のためのデータを入手したという情報である。 巨大な地下施設を建設ずみの北朝鮮は秘密裏に核開発を進めることが出来る。 外交カードとして、核を脅しに使おうというのか。 それに応じる日本ではないとは思うが不気味である。 万が一、キムジョンイルが嘗てのヒットラーの如く、暴走してしまったら核を使うかも知れない。 そうなった場合、アメリカは核で反撃することは間違いなかろう。 双方共に核の被害に遭うこととなる。 自国も核で応酬されることを覚悟しなければ安易に核を利用出来まい。
Friday, August 18, 2006
高校野球、雪国のハンディなし
今、日大山形と早稲田実業の試合中だが、7回表が2:1で日大山形がリードしている。 以前は雪国は屋外での練習期間が短いためどうしても不利であった。 しかし、今は雪国高校はそのハンディを克服しているようだ。 たのもしい限りである。
残念ながらこのあと、日大山形は逆転負けしてしまった。
残念ながらこのあと、日大山形は逆転負けしてしまった。
Thursday, August 17, 2006
皇太子ご一家,静養先のオランダへ出発

皇太子ご一家は17日午後、静養のため民間機でオランダに向け成田空港から出発された。 アムステルダムから東約80キロのアペルドールンにあるオランダ王室の離宮に滞在、31日帰国するとのことだ。
天皇や皇族が静養を目的に外国を訪問するのは初めてだそうだが、素直に 「ああそうかい」 とは思えない。 皇太子妃の病気が長すぎる。 直そうという気があるのだろうか。 甘えがあるようなきがしてならない。 海外に行くとなるとにこやかにされる姿は如何なものか。 沈鬱な表情で沈み込んでいるのであれば見る方は心から納得出来る。
適応障害というのなら、与えられた環境に慣れることが必要なのであるから、公務にさっさとついて適応する努力が必要だ。 それをしなければいつまでたっても適応は出来まい。 気晴らしで外国へ行ったところで、帰国したら又現実の世界が目の前に広がっているだけだ。 また気分はもとにもどるだけだ。 何のための静養だったのかということになりはしまいか。 そうなると思う。
Wednesday, August 16, 2006
加藤紘一議員の実家全焼
加藤紘一議員の実家が東京の右翼の男によって放火され、全焼した。 燃える時間が極端に短かったらしい。 燃料でもばらまいて放火したのではないか。 それにしても自殺を前提で放火をするほどの意味はあるのだろうか。 それによって思い通りに政治は何も変わらないのに。 自分が死んでしまったら何にもならないのに。 その点はイラクのジハードに似ている。
Tuesday, August 15, 2006
帝京も辛勝
帝京も駒苫のように辛勝だった。 福岡工大と5:4の結果だった。 高校野球は最後まで分からない。 仕事にしろなににしろこの高校野球のように、最後まで諦めずにねばることの大切さを教えてくれる。
駒大苫小牧はどことの対戦になるのやら。
駒大苫小牧はどことの対戦になるのやら。
Monday, August 14, 2006
東京湾を彩る花
Sunday, August 13, 2006
Saturday, August 12, 2006
旧日本海軍連合艦隊司令部地下壕
Friday, August 11, 2006
小泉首相の姿勢は危険だ
いつもながらの小泉節を展開しているが、それは非常に危険な姿勢だ。 8月15日は特別な日である。 その日を選んで靖国参拝をすると言うことは、アジア諸国、とりわけ中国、韓国に敵対意識をむき出しにすることになる。 小泉首相は 「心の問題。 個人の問題」 というが、被害を受けた国が反対しているのを無視して強行した場合、どのような結果が待ち受けているか慮らなければならない。 それが首相としての責任と義務ではなかろうか。 北朝鮮からはミサイルが飛んでくるかも知れない。 失敗しようとしまいとやぶれかぶれの手法がキム・ジョンイルのとる手だ。 ご用心、ご用心。 一介の市井の民が叫んでも無駄か。
Thursday, August 10, 2006
小泉首相は8月15日に靖国参拝
小泉首相は8月15日に靖国参拝を強行するらしい。 狙撃に遇わなければいいのにと思う。
首相は資源獲得をもくろんでモンゴルに出発する際の記者会見で言った。 「いつ行っても経験から判断して同じだ」、それなら8月15日に行くのが目的に合っていると言わんばかりだ。 また、「一つの問題で、北朝鮮の様な態度をとる国はどこにもない」 とも。 しかし、それは違うだろう。 問題の本質が他国とは違うのだ。 本当に首相は頭ががちがちで、アジア諸国に対する配慮が無さ過ぎる。 そのお陰で中国、韓国との関係がめちゃめちゃにしてしまったのだ。 その責任を誰がとるのか。 本当に。
公約と言う大義名分を掲げて、「個人の心の問題だ」 とぬかしている。 その彼の言う心の問題が、中国、韓国を激怒させており、政治問題化させているのではないのか。 今や、彼はただ単に意固地になってしまっているだけの情けない存在になっている。
モンゴルに行って、朝青竜のことでお世辞を言っても資源開発協力は無理であろう。 モンゴルは中国との経済的結びつきは強固と言われている。 現に来られても迷惑だと言っている人がいるのだから。 適当にあしらわれて帰国する構図が見えている。
首相は資源獲得をもくろんでモンゴルに出発する際の記者会見で言った。 「いつ行っても経験から判断して同じだ」、それなら8月15日に行くのが目的に合っていると言わんばかりだ。 また、「一つの問題で、北朝鮮の様な態度をとる国はどこにもない」 とも。 しかし、それは違うだろう。 問題の本質が他国とは違うのだ。 本当に首相は頭ががちがちで、アジア諸国に対する配慮が無さ過ぎる。 そのお陰で中国、韓国との関係がめちゃめちゃにしてしまったのだ。 その責任を誰がとるのか。 本当に。
公約と言う大義名分を掲げて、「個人の心の問題だ」 とぬかしている。 その彼の言う心の問題が、中国、韓国を激怒させており、政治問題化させているのではないのか。 今や、彼はただ単に意固地になってしまっているだけの情けない存在になっている。
モンゴルに行って、朝青竜のことでお世辞を言っても資源開発協力は無理であろう。 モンゴルは中国との経済的結びつきは強固と言われている。 現に来られても迷惑だと言っている人がいるのだから。 適当にあしらわれて帰国する構図が見えている。
Wednesday, August 09, 2006
Tuesday, August 08, 2006
Monday, August 07, 2006
牛肉アメリカから第1便到着
BSE問題でさんざんな目にあったいる牛肉輸入が再開された。 国民意識としては不気味で食べる気にはなかなかなれない。 吉野や信奉者のみが無謀にも食べることになるであろう。 一般の人はその姿を見ながら様子見というところだ。 病気になるひとが出ないかどうか、チェック期間が必要だ。
Sunday, August 06, 2006
仙台七夕が開幕
Saturday, August 05, 2006
安倍官房長官は靖国参拝済み
Friday, August 04, 2006
マイレージの旅

ANAのマイレージのポイントチェックをそのマイページ試みた。 そうしたらなんと8月28日から9月30日の間は1000ポイントで往復可能とあった。 早速札幌の妹に電話をし、スケジュールを練った。 今回は妹のスケジュールを優先することにし、苫小牧の弟に会う日程をその後に繋いだ。 スケジュールをメールで連絡し、都合を確認することにした。 今は返事待ちだ。
両親が他界してからは法事以外で帰省することはなくなった。 マイレージの消化で帰省するだけとなった。 妻はカードを持っているがデパートのカードしか使わないのでポイントはさっぱり貯まらないのだ。今現在利用可能ポイントには遠く及ばない。 JALのマイレージはあと2000ポイントで何とかなりそうなのでガソリン補給時はそのカードを使うことにしているがこれとて遙かなる道のりだ。 そして、年末に有効期限が切れる。 やっぱりだめなのかなぁ。 プレゼント交換になりそうだ。
Thursday, August 03, 2006
国民健康保険料が上がった
国民健康保険料の8月分以降の納付額が、夫婦で今までの3倍近くに跳ね上がった。 とんでもないことだ。 年金しか収入がないというのに弱者は益々弱くなっていくだけだ。 国にしろ、地方にしろ役人は弱者の生活を理解していない。 そして理解しようともしない。 こういうことを決めるのは現役のサラリーマンなので、完全にリタイアした人の平均的な収入による経済生活がわからないのだろう。
彼らがやがてリタイアし、年金生活に入ったときに実感として驚くことになるだろう。 こんあことになるのだったら、あの考えを採用するのではなかったと。 しかし、その時はもう既に遅いのだ。
彼らがやがてリタイアし、年金生活に入ったときに実感として驚くことになるだろう。 こんあことになるのだったら、あの考えを採用するのではなかったと。 しかし、その時はもう既に遅いのだ。
Wednesday, August 02, 2006
民主党3首脳ももはや夏休みか
Tuesday, August 01, 2006
千歳空港で米貨物機誤進入
Monday, July 31, 2006
ラジオ深夜便
先日ラジオ深夜便を聞いた。
55分にトイレに起きると、その時間に5分間ニュースを放送するのでそれを聞いて止めることにしている。 しかし、先日は五木寛之氏の人生を振り返る対談がそのあとあるというので、前回に続いて聞くことにした。 毎月末の日曜日に放送している。 氏の生きてきた時代とは6年位の差があるが、大体はその時代背景を理解出来、思い出すことが出来るので興味深い。
上海、ピョンヤンで暮らしたことのある氏はロシア文学を志していた。 それらの土地とにている北海道は北大でロシア文学を専攻したかったが、苦学のためアルバイトができなければだめだった。 北海道でアルバイトができるか不安だったので、東京なら何とかなると、早稲田に進んだそうだ。 早稲田の名前からたんぼのなかにある田舎の大学という印象を持っていたとの言にはそういう想像も働くものかと感じた。
氏の父親は食いっぱぐれのない手に職を持たせたかったという。 そして知人の大工さんと既に話をつけてあったそうだ。 ある時、息子をその大工に紹介したことがあったという。 そういう父親に対し五木氏は「大学に行きたい」 と言った。 父親は 「よし、ならば一つだけ約束をしてほしい。 学費を出せる状態ではないから自分で苦学をしろ。 入試がだめだったら大工になれ。」 とのことであった。 結論としては合格し、一期分の学費と寮費は父親が出してくれたのだ。 その後は苦学で卒業したというわけだ。
五木氏はじっさいのところ試験はそんなに難しくは感じなかったそうだ。 氏の思い出の曲として3曲、美空ひばりの 「越後獅子」、 津村謙の 「上海帰りのリル」、 伊藤久男の 「あざみの歌」 だった。 いずれも知っている曲である。
55分にトイレに起きると、その時間に5分間ニュースを放送するのでそれを聞いて止めることにしている。 しかし、先日は五木寛之氏の人生を振り返る対談がそのあとあるというので、前回に続いて聞くことにした。 毎月末の日曜日に放送している。 氏の生きてきた時代とは6年位の差があるが、大体はその時代背景を理解出来、思い出すことが出来るので興味深い。
上海、ピョンヤンで暮らしたことのある氏はロシア文学を志していた。 それらの土地とにている北海道は北大でロシア文学を専攻したかったが、苦学のためアルバイトができなければだめだった。 北海道でアルバイトができるか不安だったので、東京なら何とかなると、早稲田に進んだそうだ。 早稲田の名前からたんぼのなかにある田舎の大学という印象を持っていたとの言にはそういう想像も働くものかと感じた。
氏の父親は食いっぱぐれのない手に職を持たせたかったという。 そして知人の大工さんと既に話をつけてあったそうだ。 ある時、息子をその大工に紹介したことがあったという。 そういう父親に対し五木氏は「大学に行きたい」 と言った。 父親は 「よし、ならば一つだけ約束をしてほしい。 学費を出せる状態ではないから自分で苦学をしろ。 入試がだめだったら大工になれ。」 とのことであった。 結論としては合格し、一期分の学費と寮費は父親が出してくれたのだ。 その後は苦学で卒業したというわけだ。
五木氏はじっさいのところ試験はそんなに難しくは感じなかったそうだ。 氏の思い出の曲として3曲、美空ひばりの 「越後獅子」、 津村謙の 「上海帰りのリル」、 伊藤久男の 「あざみの歌」 だった。 いずれも知っている曲である。
Sunday, July 30, 2006
隅田川花火大会
Saturday, July 29, 2006
清涼飲料水に発がん物質
厚生労働省は28日、食品添加物の安息香酸(保存料)とアスコルビン酸(酸味料)の二つが含まれている清涼飲料水「アロエベラ」から、世界保健機関(WHO)が定める基準の約7倍の発がん性物質ベンゼンを検出したと発表したとのことである。
同省は27日、アロエベラを販売するディーエイチシー(DHC、東京・港)に分析結果を通知して自主回収を要請した。 清涼飲料水は今からがかきいれどきである。 暑い夏に冷たいものをと言って飲んだものが癌発症の引き金となったのではたまったものではない。 食品管理を徹底してもらいたいものだ。
同省は27日、アロエベラを販売するディーエイチシー(DHC、東京・港)に分析結果を通知して自主回収を要請した。 清涼飲料水は今からがかきいれどきである。 暑い夏に冷たいものをと言って飲んだものが癌発症の引き金となったのではたまったものではない。 食品管理を徹底してもらいたいものだ。
Friday, July 28, 2006

朝刊に 「ウェブが変える」 と題して記事が載っていた。 その検索エンジンが巨大な力を発揮して情報を選別し、キーワードに対して重要度の高い関連サイト(情報)から順に表示されるというのだ。 (普段この Google 以外に、 Google Earth も覗いてみるがこれは非常に楽しいサイトである。 地図が鳥瞰図のように拡大表示され、建物、地形がはっきり分かる)
ニュースサイトはヤフーに比較して画像が少ないのが残念である。 それでも Google の魅力は尽きない。 何もハイレベルの活用を考える必要はない。 気軽に分かる狭い範囲の利用でも楽しい。 まだ、試みたことのない人にもお勧めしたい。 勿論ソフトのダウンロードが前提だけど。
Thursday, July 27, 2006
ケーブルネットの障害
午前中、途中からインターネットが出来なくなった。 アクセスが殺到しているものと思い、午後まで待つことにした。 ところが午後になっても回復していないので、プロバイダーに電話をして障害の有無を確認したら、「アッタリ~」 だった。 指示に従って復旧操作をしたら直った。
この復旧操作をしながら、そういえば以前に同じことをしたことを思い出した。 あの時は今後同じ症状の時はこのようにすればいいんだと考えたが、久しぶりの障害で忘れてしまっていた。 今回はTVも映らなくなる障害が起きているとのことであった。 ネット障害だけで不幸中の幸いだった。
この復旧操作をしながら、そういえば以前に同じことをしたことを思い出した。 あの時は今後同じ症状の時はこのようにすればいいんだと考えたが、久しぶりの障害で忘れてしまっていた。 今回はTVも映らなくなる障害が起きているとのことであった。 ネット障害だけで不幸中の幸いだった。
Wednesday, July 26, 2006
曾爺さんに連れられて逝っちゃった?
NHKの番組で言葉に関するものがある。 今日たまたま聞いていたら、童謡にある例の 「よこはまの はとばから 船に乗って~」 というのがあるがこの番組をリードしている担当アナが、小さい頃 「~曾爺さんに~」 とか 「~いい爺さん~」 と聞こえたというのだ。 そんな馬鹿なことがあるかなあと感じた次第だった。
子供の頃、父が講談社の 「童謡画集」 という絵本を買ってくれた。 この本は同様の歌詞と音符が載っていて、その歌詞にふさわしい情緒あふれる水彩画が描かれていた。 この童謡画集を開いて父は童謡を教えてくれた。 だから、「異人さん」 は最初から 「いじんさん」 としか聞こえてこなかった。
それにしても 「ひいじいさん」 や 「いいじいさん」 はなかろう。 先ほど 「ひいじいさん」 を漢字変換したら 「曾爺さんに連れられて逝っちゃった」 となった。 笑い事ではない。
Tuesday, July 25, 2006
イラク派遣陸自全員帰国
Monday, July 24, 2006
吸盤による車の火災事故

火の気がない場所で、駐車中の車が突然燃え出す火災が今月、福岡で発生したそうだ。 原因は荷台に掛けられた透明のビニールシートにたまった雨水や、フロントガラスに付けた吸盤とのこと。 太陽の光が1点に集まり発火したという。
よくマスコットをぶら下げているのを見かけることがあるがその吸盤の使い方は危険だ。 吸盤を遮るものがないからだ。 吸盤が作るレンズの焦点距離以内に何らかの障害物がなければ、太陽光線はしっかりと焦点を結び発火源となってしまう。 吸盤はせいぜいサンシェードを固定するくらいの用途で我慢すべきである。 だいたいマスコットをぶら下げていると目の前でぶらぶらゆれて視界を妨げ、安全運転の支障になる。
Sunday, July 23, 2006
イスラエルは戦闘以外に策はないのか
Saturday, July 22, 2006
駒苫快進撃続く
Friday, July 21, 2006
ライス長官、来週にも中東訪問へ
中東危機を終わらせるため外交努力を強化している米国は20日、ライス国務長官が来週にも同地域に向かうと発表した。 レバノンのシーア派武装組織ヒズボラに対するイスラエルの攻撃、それに伴う民間インフラへの損害が大きくなる中で、ホワイトハウスは同国への懸念を表明したが、国際部隊の派遣、復興支援について協議するのは時期尚早としていたのであるが・・・。
スノー米大統領報道官は同日、レバノン情勢について 「現在はすべて計画段階のこと。誰がどんな責任を負うのかを判断するのは早すぎる」 とし、「レバノン南部を安定させる方策としては、米国と同地域の同盟国、それに国連の間で現在進められている話し合いかそういったものではないかと思う」と述べるにとどまったそうだ。 また同報道官はイスラエルに対しレバノン攻撃への自制を重ねて求めるとともに、人道上の大惨事になる危険性があると警鐘を鳴らしたと報じられている。
一方、マコーマック米国務省報道官はライス長官の中東訪問を確認し、「ライス長官は来週にも同地域を訪れる意向である」と述べたが、正確な訪問日程を明らかにするのは拒んだとのこと。 早く沈静化させてほしいものである。
Thursday, July 20, 2006
北朝鮮制裁 「しばらく様子を見た方がいい」 ?

小泉首相は19日夜、首相官邸で記者団に対し、国連決議を受けた北朝鮮に対する追加制裁について 「まずは北朝鮮が決議に真剣に対応するか、しばらく様子を見た方がいい」 と述べ、北朝鮮の対応を見守る考えを示したそうだがそういうことをするから日本はなめられるのだ。
やるといったら断固としてやるといったはっきりした姿勢が今必要なのだ。 北朝鮮からは、さんざん約束を無視されてきたのにまだ懲りないのか小泉首相は。 自分の在任期間を無事に逃げ切ろうとするずるがしこさが見え隠れする。 そんなにいい思いばかりもしていられない。
首相は 「国際社会の一員になれるような努力を求めるべきだ」 と語ったそうだが今までも何回となく金正日に言ってきたではないか。
Wednesday, July 19, 2006
荒川静香がファッションモデルに挑戦
Tuesday, July 18, 2006
王監督の胃全摘出手術が無事終了

ソフトバンクの王監督が17日、東京都内の慶応大学病院で、腹腔鏡による胃全摘出術を行い、無事終了したとのこと。
病魔の存在を自ら告白してから、13日目のことだった。 王監督が手術を受け、無事に終了したそうだ。
全摘出は大変だ。 同じ手術をした友人がいたが、このあとが大変なのだ。 胃がないわけだから食事制限は並大抵ではない。 食事摂取で先ず、味が変わってしまうそうだ。 要するに薬物の影響もあり、食事をしても少しも美味しくないのだ。 体力も出ない。 いっそのこと野球はリタイアし、療養一筋の生活に切り替えることが必要だ。
長島にしても同じことが言える。 北京オリンピックにはという話がでているようだが、みっともない結果をだすよりはきっちり野球の現場を去ることだ。 まだちゃんと歩けていないではないか。 何事も引き際が大切だ。
Monday, July 17, 2006
北朝鮮への追加制裁を検討

政府は17日までに、北朝鮮がミサイル発射を非難する国連安全保障理事会決議を拒否したことを受け、追加的な制裁措置の検討に入ったと報じられた。
改正外為法の適用による送金や輸出入の停止、資産凍結が柱になるとみられる。 発動時期については、今後の北朝鮮の対応を見極めながら慎重に判断する方針とのこと。
この際、日本独自でも徹底的な制裁を加えていくことが必要である。 状況を見ながらではなく。 甘やかしてはならない。 勝手な行動を許してはならないのだ。 国連で決めたことに従わないのであれば国際社会で生きていくことを自ら否定するようなものだ。 そういう国ならこっちも無視するしかなくなる。 嘗て、日本の国連大使が、国連脱退を宣言した時のあのシーンを思い出す。 そして、戦争への路を歩んだのだった。
六カ国協議には絶対復帰しないだろう。 北朝鮮には自国の主体的独走体制がしっかりとしているから。
Sunday, July 16, 2006
北朝鮮は安保理決議を全面拒否
Saturday, July 15, 2006
6億円のめんこい子馬
Friday, July 14, 2006
「夏のセタナ」
Thursday, July 13, 2006
郵便小包の集配車も対象に
Wednesday, July 12, 2006
北朝鮮安保理決議案, かわされた早期採決
Tuesday, July 11, 2006
中国は北朝鮮にしっかり働きかけを
Monday, July 10, 2006
麻生外相、米ヒル国務次官補と会談
Sunday, July 09, 2006
サッカー、ドイツポルトガルに勝つ
Saturday, July 08, 2006
シロアリ駆除のサニックスに業務停止命令
Friday, July 07, 2006
宋大使、遺骨を返還要求

北朝鮮の宋日朝交渉担当大使は7日、平壌で行った記者会見で、同国が日本人拉致被害者、横田めぐみさんのものとして日本側に渡した「遺骨」の早期返還を求め、これは「拉致問題調査再開の前提になる」との見解を示したという。
宋大使はさらに、 「我が国にも鑑定の専門家がいる」 とし、両国の専門家が第三者の立ち会いのもとで、「遺骨」を再調査することを提案したという。 また、日本側で鑑定を行った専門家の公開説明が必要とも言った。
「遺骨」は2004年11月に訪朝した日本政府代表団にめぐみさんの夫である韓国人拉致被害者の金英男氏が手渡したもので金氏は6日の記者会見で 「本物でないと言うなら返してほしい」 と述べ、「遺骨」返還を要求しているがこれは理解できる。 意味にないものを持っていてもそれこそ意味が無いと思う。
拉致問題調査再開の前提となるというのであれば、相手の言うことを聞くことも必要だ。 そして、今度は日本がそのことを盾に徹底的に追及すればいいのだ。 今、預かっている遺骨を持っていってその場で第三者の立ち会いのもとで両国の専門家が再調査をするのも一理ある。 取り敢えず遺骨を向こうに返還しておいて後日と言うのはダメだ。 仮にめぐみさんが生きているとしたならば、殺してからその骨と入れ替える可能性があるからだ。 DNA鑑定時、喧嘩になることを覚悟の上でだ。
Thursday, July 06, 2006
Wednesday, July 05, 2006
北朝鮮ミサイル6発発射
Tuesday, July 04, 2006
国保料滞納による保険証取り上げで病死

国民健康保険料を滞納すると保険証を取り上げられる。 代わりに被保険者資格証明書が交付される。 医者にかかると患者は先ずは10割負担を強いられる。 そのあと役所に申請して7割が還ってくる。 この方式のため受診を我慢のすえ患者は死亡しているというのだ。
ここで疑問が湧く。 最初の10割を負担出来る金があるならば国保料は最初から滞納しないであろう。 支払えないから滞納を余儀なくされているのだ。 その還付申請も複雑で手間がかかるので病気の高齢者には大変だ。 役所は申請しなければ何もしてくれない。 これって何とかならないものか。 もう一度言うが、該当するのは少額年金暮らしの病気の高齢者である。 朝日新聞社の取材では、00年以降に少なくとも21人が受診抑制の結果、死亡していたことが分かったという。
Monday, July 03, 2006
ベッカム、キャプテン退任
Sunday, July 02, 2006
年金、年収50%保証崩れる
Saturday, July 01, 2006
橋本龍太郎氏逝去
Friday, June 30, 2006
ビンラディン、米国とその同盟国との戦いを継続宣言

アルカイダの指導者ビンラディン容疑者は、米国およびその同盟国との戦いを 「あらゆる場所で続けていく」 と宣言したようだ。
30日にウェブサイト上で発表された録音テープの中で述べたと言う。 同容疑者はその中で 「われわれは米国とその同盟国と、イラクやアフガニスタン、ソマリアやスーダンで戦い続けていく。 以前ソマリアでやったように打倒し、資金を浪費させ、人々を殺し、敗北のうちに国に引き揚げていくまで戦う」 と語っているそうだ。
日本も対岸の火事のような気持ちではいられない。 警視庁では警戒を厳しくしているといっているが、たまに都心に出かけてもそういう雰囲気は特に感じられない。 地下鉄、新幹線、原発、球場などは標的になりうる。
日本にもイスラム系住民は大勢入国しているはずだ。 そう言う人たちはイスラムの教えに忠実だ。 聖戦を厭わない。 そろそろ時期的にテロがおきてもおかしくはない。 イラクに残る航空自衛隊、今度こそ格好の餌食にされる可能性が大きくなったといえる。
Thursday, June 29, 2006
ヨンナム氏会見

1. めぐみさんは1994年鬱病で自殺。
2. 遺骨は本物である。 偽物とは幼稚な判断。 我々当事者に対する侮辱である。 会見で遺骨のことに触れたのは失敗だった。
今までの主張を繰り返すのみで、これでもう日朝は膠着状態に陥った。 偽物だと主張しないで北朝鮮側に 「間違いだった」 と言わせるように今までの間にうまく誘導出来なかったのか。 一方的に強行に主張するだけでは相手にも面子がある。
もう日本政府の誰が訪朝しても心を動かすことはないであろう。 これだけハッキリと反論されたのであるから前言を覆すことはあり得ない。 本当に生きていると信じるならば結果がどうなろうと腹をくくって経済制裁をしてみる覚悟をするしかない。 それでだめなら拉致被害者もようやく諦めることが出来るであろう。
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